ほんわかMkⅡ
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夫が爽やかな風を感じたい。という事でスキンヘッドにしてきた。
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あれは、僕が高校を控えていたときでした。
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私の役は、ナレーション。しかも一番最後の締めの台詞。
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「私は何をお返ししたらいいの」
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帰宅したら、我が家の白猫が待っててくれて
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家ではネコ派の兄と私、イヌ派の姉(次女)が抗争中
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男女のテンションってこうもちがうものか
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ちゅーする時軽く顔を傾けるのもやめてーーー!
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誕生日は何が良い?
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あの子が例え病気で寝たきりになっても最後まで面倒を見てやろうと思っていたのに
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一番下の弟とは10歳近く離れてるから特別可愛かった。
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ベランダで青空見ながら無心になって猫をブラッシングしてたら
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かあしゃんにおみやげモッテキタヨー。どんぐりとー、
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彼が今アパートの下にいるからきてって電話があった
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嫌われたとしても
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ある日突然、全然馴染みがない近所の男の子が家にやって来て
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短気な私がまったくイライラせずに唯一楽にいられる大切な存在
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冷蔵庫あけたら5種類のプリンが綺麗に横一列に並べてあった
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長袖パジャマ着たり掛け布団が厚くなるといまだにワクワクしてしまう。
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お前実は喋れるんだろ、知ってるんだぜお前の正体は
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夜に寝てる彼がいきなり大声で泣きだした。
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「お母さん今手が離せないの。お父さんは洗面所。お姉ちゃんは部屋にいるよ」
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「どどどど、どちらまで参られます!?」
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今日、ばあちゃんの通夜に行く。 小学校3年ぐらいまで同居していた。
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夜自分の部屋で寝ていた。季節は秋であった。